[入賞者の方々]]
[男子の詳細]
[女子の詳細]
[45才以上の詳細]
| 一般女子:準決勝 | |
| 準決勝第1試合は、 二宮・工藤組は、昨年優勝の朝尾・近藤組に対して、ボレーで対抗。 コントロールのいいボレーが最後まで途切れず、6−3,6−3で快勝した |
|
|
|
| 準決勝第2試合は、
伊藤・森川組は、ボレーや、ストレートへのパッシングショットがよくきまり、
6−1と簡単に先取。しかし、2ndにはいると、和田・岸本組がよく粘り、接戦となった。
2ndセット終盤、和田・岸本組は積極的なネットプレーも見せ、伊藤・森川組をつきはなし、勝負はファイナルセットに持ち込まれた。 ややペースダウンしていた伊藤・森川組だったが、ファイナルセットにはいり、再び、好打を連発。6−3で奪い返し、決勝進出を決めた。 |
|
|
|
| 一般女子:決勝 | |
|
決勝戦は、伊藤・森川組が序盤から強打でリードし、1stセットは6−2で先取。 2ndセットにはいり、二宮・工藤組のネットプレーでの粘りが、パスミスっを誘い、 接戦に持ち込まれた。3−4とリードされた伊藤・森川組だったが、ここから 見事なパッシングショットを連発。粘る二宮・工藤組を6−4で押し切り、優勝を決めた。 |
|
|
|
|
|