| 男子決勝 | |
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第1セット、神部選手の力強いショットと、関選手の切れのあるボレーでせめた
神部・関組が6−2で奪取。 第2セット、神部・関組3−2リードでむかえた第6ゲーム。 ゲームポイントを先に握られながらも、ジュース(ノーアド)の末確保。 続く第7ゲームもジュースの末奪い、大石・高橋組の粘りもここまで。 結局、6−2,6−3で優勝を飾った。 | |
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| 女子決勝 | |
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第1セット、和田選手の深いストロークと岸本選手のネットプレーで
接戦となった。しかし強気の打ち合いならば深津・森川組も望むところ。
確実な攻めで、深津・森川組が先取した。 第2セットにはいってもペースが変わらず、そのまま深津・森川組が 6−4,6−1で押し切った。 | |
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